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ストフェスにいってきました!

バク「ストラトスっ!ふぇすてぃばーる!」

ヨノ「ああ、急に舞浜に行くと言っていたので、男ソロで夢の国という羞恥プレイにでも目覚めたのかと思ってました」

バク「目覚めてねぇよ!スーツのキャンペーンコードが欲しかったんだよ!」

ヨノ「まさかの課金厨ですか」

バク「はい、息を吸うように2500円放り投げました・・・ってちがーう!ちゃんと2の情報とか見てきたぞ!ってかお前は行ってないのか?」

ヨノ「行ってきましたよ、とてもいい思い出でした」

バク「いい思い出なのはいいんだけど、あの、何でレターを5枚も持ってるんですか」

ヨノ「お昼に2枚、おやつに3枚もらいました」

バク「いやお前、おやつって!確かお昼過ぎくらいから列に並べなくなってたはずだけど!?」

ヨノ「開演後に再度開始するって言ってたじゃないですか」

バク「開演してすぐにスーパーふるさとカップやってただろ!」

ヨノ「えっ?スーパーかふぇタイムがどうしました?」

バク「ダメだコイツー!!!」



ヨノ「まぁ、レターは全て外れだったんですけどね、では肝心の2の内容について話していきましょう」

バク「まずは覚醒システムだよな、攻撃や移動速度が上がって、一定時間無敵になる・・・か」

ヨノ「色んなゲームでよくある、壊れそうで壊れないシステムですよね」

バク「このシステムはやっぱり、一試合に何回使えるのかが問題になると思う」

ヨノ「何回も使えるのでしょうか?」

バク「一定時間立つとって書いてあるからなぁ、エクバの半覚醒みたいなシステムだと嬉しいんだけど」

ヨノ「小出しで二回か長時間一回かに分ける感じですね」

バク「そそ、高コストアーロンとかが半覚醒でササっと荒らして帰ってくるのを二回やったり、低コス兄貴とかが長時間覚醒で前でショットガンぶんぶんしたりとかさ」

ヨノ「一試合に一回とかは言われてないので、詳細待ちですね」

バク「一試合に一回とかだと、有利がさらに有利になる使い方しかできないからなぁ、追っかけるために覚醒使って、後出し覚醒されて結局負けちゃったりしそうだし、うまいバランスを取ってほしいところだな」

ヨノ「ですね、次はWPチューニングでしょうか」

バク「これもまた、説明だけだとよくわからないシステムだよな・・・使っていくと熟練度が上がっていって、熟練度によってWPのレベルが上がるんだっけ」

ヨノ「そういう話でしたね、その話をそのまま受け取ると、18爺の悪夢再来ですが」

バク「また爺が三日で修正されるのか・・・ってそんなわけはないだろうしなぁ、それにそんなシステムにすると、今以上にこのキャラでこのWP以外には乗るなが加速しちゃう気がするんだよな」

ヨノ「やはり、そうなってしまいますよね・・・レベルが上がるとコストも上がるとか、強くなる武装と弱くなる武装で特定の武装特化WPになるとか、そんな調整されると嬉しいですよね」

バク「まぁ、詳細情報待ちだな、その次は戦闘後にアイテムドロップするとか、ストーリーモード実装とか、ネシカ1枚で全キャラがキャラ別ランクで保存されるとか、戦闘以外での修正点がちらほらだな」

ヨノ「新キャラも4人増えますね」

バク「残念なイケメンと天然厨二、デコ少女とおっぱいだっけ」

ヨノ「ひどいレベルでバランスが取れている・・・新キャラについては、WPが出てからでないと、予想は出来ないので楽しみに待ってましょう」

バク「後は、最後のムービーに出てきた、リスタ選択機能だな!」

ヨノ「これはようやくといった感じではあるものの、リスタ選択時間が出来る分、引き分けが増えそうという懸念もありますね」

バク「そうだなぁ・・・まぁ、イベントを振り返っての話だけど、ロケテストは大変なことになりそうだな」

ヨノ「そうですね、ちなみにロケテストは11月7日から開始となっています」

バク「今回発表のシステムたちが、どんな使い勝手なのかわかるのもその日ってことだな」


ヨノ「ですね、稼働は春らしいので、大きな修正は難しいと思われますし、ロケテストの内容が大体反映されると思います」

バク「まぁそれまでは、楽しみに待てってことだな!」

ヨノ「そうですね・・・って、何か速報が入ってきましたよ」

バク「速報?」

ヨノ「なになに・・・既にガンスリンガーストラトス2の公式サイトが出来ていて、ロケテスト版のマニュアルPDFが公開されているらしいです」

バク「なっ、なんだってー!」

ヨノ「先ほど話題にした覚醒は、どうやらゲージが半分以上貯まると使えるようですね」

バク「エクバ方式が濃厚ってことか」

ヨノ「あとは、ロケテスト版から製品版への引き継ぎは無し、2をプレイすることで1のデータが変更されることはないそうです」

バク「戦国とかみたいに、ロケテで遊ぶと1が遊べなくなるってことはないみたいだな」

ヨノ「そういうことですね」

バク「ってことで2のロケテストも始まり、ますます盛り上がるガンスリンガーストラトス、まだまだ1もやり続けるので、オンラインでマッチングした際にはよろしく頼むぜ!」

ヨノ「それでは、これにて」

ヨノバク「ミッション!コンプリート!」
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モンスターハンターになりました!

バク「モンスターハンター4!」

ヨノ「ついに、Wi-Fiプレイに対応!ネットワークを通じて色んな人とプレイ出来ます」

バク「おお!じゃあオンラインで俺たちと出会ったらよろしく頼むぜ!」

ヨノ「そうですね!オンラインで会えたらよろしくお願いします。ではでは、また」

バク「またな!・・・っておい!まだ紹介も何もしてないじゃねーか!」

ヨノ「後は勝手にやっておいてください、私はモンハンしますので」

バク「ちょ!おま・・・ああ、いっちゃった・・・」



バク「っということで、今回はモンスターハンター4だぜ!大人気のモンスターハンターシリーズの最新作!俺たちの間でも大人気!どれくらい人気かと言うと・・・みんなプレイしてて・・・俺しかここに居ないくらいに・・・」

バク「ま・・・まぁ!俺はロンリーウルフだから・・・」

ヨノ「ぼっち乙」

バク「おまえなー!こっちすらみずになー!つっこみをなー!!・・・まぁ、今作はついにワイファイに対応して、インターネットで協力プレイが出来るから、友達が急がしくても安心だぜ!」

ルカ「ふれによばれたのでぬけますね!」

ユキ「フレに呼ばれたから抜けるのじゃ」

ヨノ「初見ですか?」

バク「おおい!おまえら!!ってか、最後!ゲーム違うし!白魔で即抜けすんなし!!」

ヨノ「仕方ないですね、一狩り行きますか」



バク「よっしゃ、よろしくお願いしますー!今回のターゲットはなんなんだ?」

ヨノ「黒くてキュートなゴマちゃんです」

バク「アシベかよ!」

ヨノ「おお、さっそくルカリオさんが見つけてくださいましたよ」

バク「おお、これがゴマちゃん・・・ってこれはゴマじゃなくてゴアじゃねーか!」

ヨノ「そこブレス喰らいますよ」

バク「なっ!?ごふっ!」

ヨノ「ああ、バクフーンさんが状態異常に・・・」

バク「なんだこれ、身体が変・・・力があふれてくる・・・これは・・・俺は・・・うおおお!!」

ルカ「うちけし持ってないみたいだね」

ヨノ「あのペースだと、発症しますね」

バク「うおおおお!!おまえら!俺にもっと優しくしろおお!」

ルカ「リバースした!!!」

ユキ「任せるのじゃ!バクフーンからワシのハンマーに・・・ブレイクライドじゃ!!」

ルカ「バクフーンがエリア外にふっとんだ!」

ヨノ「(計画通り)ナイスですユキノオーさん!」



バク「痛い・・・」

ヨノ『発症状態だと、徐々に体力が減ってしまうので、キャンプで寝て治してきてください』

バク「キャンプで寝るしか治す方法ないのかよ?」

ヨノ『ええ、ですから次からは発病しないように、連続攻撃をして克服してください』

バク「攻撃すれば克服するのか、面白い状態異常だな・・・っと、キャンプ到着、じゃ!おやすm・・・ん、なんか今断末魔な声が聞こえたが・・・」

ヨノ『剥ぎ取り美味しいです』

バク「ちょまああああ!はぎとらせてえええ!!」



ヨノ「っということで、一狩りお疲れ様でした」

バク「ハギトレナカッタ・・・」
ヨノ「いやぁ、ゴアは強敵でしたね、特に、ラストシーンでバクフーンさんが親指を立てながらベットに沈んでいくシーンは涙無しには見られなかったですよ」

バク「そんなシーンねぇよ!!いやあるけどねーよ!!」

ヨノ「まぁこんなことがあるので、一人欠けている時はなるべく攻撃しないようにしましょう、っということでモンスターハンターでした」

バク「確信犯かよ!っとまぁみんなでワイワイこうやってやるのが楽しいゲームではあるよな」

ヨノ「そうですね、どこかでマッチングした際には、楽しく狩りましょう」

バク「ああ!どこかで会ったら・・・よろしくなっ!」

エオルゼア先行体験してきました!

バク「ファイナルファンタジー14!新生エオルゼア!8月27日稼働開始!」

ヨノ「アーリーアクセスは24日からですけどね」

バク「レガシー先輩も24日からだな」

ヨノ「ちなみにレガシーというのは、旧FF14を90日以上プレイした人の事ですね・・・そういえば、バクフーンさんの家にパッケージが置いてあったような」

バク「お、おう、俺は14プレイヤーだぜ!」

ヨノ「では、バクフーンさんの旧FF14ヒストリーを覗いてみましょう」

バク「あっ!おいばかやめ・・・」

ヨノ「19件・・・1ページすら到達してない・・・」

バク「いや、あの、その・・・」

ヨノ「2010年10月2日21時57分、キャンプ・ベントブランチに到達」

バク「初回特典付きのを買ったんだぜ!スゲーだろ!」

ヨノ「幻術がレベル10に到達した!2010年10月13日0時30分、ヒストリーはここで途切れているようだ」

バク「ふぐ・・・」

ヨノ「・・・よくもまぁ、これでFF14プレイヤーを名乗れますね」

バク「じゃあお前はどうなんだよ!」

ヨノ「私、見えてる地雷は踏まないので」

バク「ぐぬぬ・・・」



ヨノ「まぁ、晴れての新生で、オープンβテストしてましたが、どうでしたか?」

バク「レベルがサクサク上がる・・・けど、ドラクエとどっちが早いかって言われると、微妙なライン」

ヨノ「ドラクエのレベルは上げやすい職ならサクサク上がりますからね・・・」

バク「クエストなくなってくるとドラクエより辛くなるかもしれないな」

ヨノ「ゲームとしてはどうなんですか?」

バク「なんだろう、便利になったFF11って感じ」

ヨノ「操作性も結構似てますね、ショートカットボタンとかは、ほぼマクロみたいなものでしたし」

バク「まぁでも昔の14よりは得られる情報多くて楽だけどな、クエストなんかはスゲー親切になった」

ヨノ「次の行先や、話す人が地図に表示されるのはとても便利ですね、クエスト対象の敵の生息地付近が赤くなるのもわかりやすいです」

バク「後、コンテンツファインダーは楽しいぜ!」

ヨノ「ランダムマッチングにてPTを組んで、特殊フィールドのクエストをクリアする奴ですね」

バク「ちゃんとジョブバランスを振り分けてくれるから便利だな、ピカチュウを除いて」

ヨノ「ピカチュウとは、オレンジ色のカーバンクルで召喚獣です、タゲ取り能力と耐久力が高く、盾の仕事を奪っていきます」

バク「まぁそこらへんは製品版での調整に期待だな」

ヨノ「フィールド内で起きるカンパニエみたいな戦闘はどうなんですか?」

バク「ああ、あれはボスだったり大量発生する敵だったりを倒すことで、経験値を大量にもらうことが出来るから、積極的に参加するといいぞ、ちなみに別の人と同じ敵を狙ってしまっても、経験値はちゃんと入るし、クエストも進むからガンガン攻撃するといいぜ!」

ヨノ「へぇ、ドラクエやFF11からは考えられないシステムですね・・・」

バク「あ、でも例外としてイベントやギルドリーヴとかでクエストオファーしてる人専用の敵の場合は、他の人が攻撃出来ないようになってるぜ」

ヨノ「クエストの敵は自力でってことですね」

バク「そういう事、あ、あとオプションでターゲット出来る相手の種類を指定出来るんだけど、デフォルトだとPT外のPCがチェックついてないから、幻術で辻ケアルとかする場合はオプションを見直しとけよ!俺との約束だ!」

ヨノ「そういえば、目の前のPCタゲれなくて必死に左右連打してましたね」

バク「シーッ!シーッ!」

バク「一日遊んだ感想はそんな感じだな・・・あ、あとジャンプ!ドラクエのジャンプと違って、岩登り出来るジャンプなのも特徴的だな」

ヨノ「ショートカット出来そうな地形とかありそうですよね、まぁ、バグも出そうですが・・・」

バク「ドラクエですらハマりバグあったからな、FFはいっぱいありそうだ」

ヨノ「まぁでもデジョンやテレポがあるので、自分で抜けられるのはいいですね」

バク「そうだな」



ヨノ「ということで、新生エオルゼアまであと少しです、私たちはデュランダル鯖にてプレイする予定ですので、サーバーが一緒な人はすれ違うかもしれませんね」

バク「コンテンツファインダーとかで一緒になったらよろしくな!」

ヨノ「ではでは、クリスタルに導かれし」

バク「冒険者に、幸あれ・・・」

コミケにいこう!

バク「ヨノワール、何読んでるんだ・・・ってなんだその鈍器みたいな本は!?」

ヨノ「夏の戦場ですよ」

バク「はぁ・・・?」



ヨノ「ということで今回はコミックマーケット編です」

バク「マジかよ行くの?」

ヨノ「当たり前じゃないですか」

バク「そ・・・そうか、じゃあがんばって!」

ヨノ「何を言ってるのですか、あなたも行くのですよ、はい、今回のあなたがまわるサークルリストです」

バク「なんだこの真っ赤なマップ、死ぬわ!」

ヨノ「私がマッピングしておきました、某炎御三家が年齢制限に引っかかる本を出すサークルリストです」

バク「あてつけかよ!」

ヨノ「別に、私より本が多いからって嫉妬したりはしてませんから」

バク「完全に嫉妬です本当にありがとうございました」

ヨノ「ということで事前準備としまして、マッピングをおすすめします」

バク「無視かよ!」

ヨノ「マッピングをすることで、サークルまわる順番を決めたりすることが出来て、スムーズに進めることが出来ます」

バク「でもマッピングした物はどうするんだ?あの鈍器みたいなの持ち歩くのか?」

ヨノ「そこらへんはDVD版のカタログを購入して、スマートフォンなどのデバイスにアプリを入れてマッピングできるようになるといいかもしれません」

バク「ああ、さっき渡してきた奴か」

ヨノ「世の中便利になりましたね・・・ちなみに、今年の夏から公式でもアプリ配信を行っています」

バク「そちらもチェックって感じか・・・、んで、チェック終わったら次はどうするんだ」

ヨノ「持っていくものの準備ですね」

バク「財布くらいだろ?」

ヨノ「コミケに財布だけで行くのは、素手で戦場に行くようなものですよ」

バク「じゃあ、何がいいんだよ」

ヨノ「そうですね、凍らせた飲み物、タオル、帽子、大きい鞄、時間をつぶせるものなどですね」

バク「ずいぶん重装備だな・・・」

ヨノ「炎天下の中、数時間並ぶのですから、準備をするに越したことがないですよ」

バク「まぁ、コンビニ近くにあるし、平気だろ」

ヨノ「コンビニもトイレも自販機も、全部行列が出来ますよ?」

バク「マジかよ・・・」

ヨノ「ATMも混みますので、お金は事前に降ろしていきましょう・・・ちなみに、お金はちゃんと1000円に崩して持っていきましょう」

バク「こう、諭吉でばばーんと・・・」

ヨノ「嫌われますよ、相手も個人なのですから、なるべく大きいお札は控えましょう、相手のおつりが足りなくなる可能性があるので」

バク「なるほどなぁ」

ヨノ「物が用意出来ましたら、次は何時に行くかですね」

バク「時間?」

ヨノ「はい、欲しい本を出すサークルさんの人気度合いによって、何時から会場に参加するのかを決めるといいかもしれません」

バク「ちなみに、どんな分け方があるんだ?」

ヨノ「徹夜・始発・朝・昼の四つくらいですね」

バク「あれ、徹夜って・・・」

ヨノ「ええ、徹夜は禁止です、皆さんは始発で並ぶようにしましょう」

バク「始発もつらーいけどな・・・」

ヨノ「欲しい本がある場合は始発~朝、色々見て歩くだけなら午後からがいいかと思われます」

バク「ちなみに開場は10時だからな!あまり並ばずに入りたいなら13時くらいからがオススメだぜ!」

ヨノ「ですね、10時に行ってすぐ入れるなんてことはまずないと思っていいです」

バク「ちなみに並ぶ場合の目安だけど、朝8時に並んだら、11時くらいに入れると思うぜ」

ヨノ「並んでる間は炎天下の中なので、先ほど言った通り、しっかりと対策をしましょう」

バク「買って帰るまでがコミケです」

ヨノ「その通りです、皆さん体調管理はしっかりとしましょう」



バク「あらためて、コミケは準備が必要なんだなと感じましたまる」

ヨノ「そうですね、で、バクフーンさんどこに行こうとしてるのですか」

バク「アストルティアに逃亡します」

ヨノ「ああ、ちゃんと当日朝は起きてくださいね」

バク「やっぱりか!」

バズズに言ってきました

バク「ねんがんのソーサリーリングをてにいれたぞ!」

ヨノ「ころしてでもうばいとる」

バク「なにをするやめろー!」



ヨノ「っということで、今回はドラゴンクエスト10にてソーサリーリングを取ってきたので、その時のレポートをお伝えいたします」

バク「体験談って奴だな、僧侶でバズズに挑もうとしたりしてる人たちの役に立てば幸いだぜ!」

ヨノ「そうですね、ではまずパッシブから行きましょう」

バク「まずは戦士・武闘家・魔法戦士・パラディンのHPパッシブだな」

ヨノ「最重要パッシブですね、この四つのパッシブは色んな場面で必要になるので、一番に揃えておきたい所です」

バク「次に、レンジャー・旅芸人・賢者・スティックの回復魔力スキルのパッシブだな」

ヨノ「この四つのパッシブを取ることで、ユグドラシル+水のはごろもセットを装備した際の回復魔力が380前後になります。よく野良で募集されている条件は、これくらいの条件が多いですね」

バク「後取っておくといいのは、みのまもりとMPのパッシブだな」

ヨノ「現状は僧侶二人が多いのと、マホトラのころもを上手く使えば無くても何とかなる感じですね」

バク「パッシブはこれくらいだな、次は装備についてかな」

ヨノ「装備として必要なのは即死耐性・封印耐性ですね」

バク「ザラキーマ・マホトーン対策だな、怒り状態の時にラリホーマをするので、眠り耐性もあればグットだな」

ヨノ「後はかがやくいき用にブレス耐性、バギムーチョ対策に風耐性が必要ですね」

バク「ここら辺はアクセサリで何とかしたい所だな」

ヨノ「装備で気を付ける点はこれくらいですね、ということで実際に装備していったものがこちらになります」

バク「武器は詠唱速度ユグドラシルだな・・・ってこれ成功失敗失敗のダメダメなや・・・ごふっ」

ヨノ「さて次行きましょうか」

バク「盾はルフの盾でブレス耐性埋め尽くし・・・あ、オレこれ知ってる、大成功・成功と来て最後が埋め尽くしになった奴だろ!」

ヨノ「しねばいいのに・・・」

バク「痛い痛い!殴らないで!・・・頭は水のサークレットHP+だな、これも失敗作の・・・ごふっ」

ヨノ「MPはパッシブで十分になりつつあるので、頭はHPと最近よく言われてますね」

バク「さっきから痛い・・・からだ上は即死耐性100のはごろもだな」

ヨノ「即死耐性だけなら安く済みますね」

バク「そうだな、あとはからだ下は・・・眠り100封印60のはごろも!!?」

ヨノ「バズズにピッタリの羽衣ですね、眠り耐性がある分、他のボスなどでも使っていけるいい品だと思います」

バク「いやお前これ・・・グレンバザーで20ま・・・」

ヨノ「とてもいい品ですよね」

バク「あ、はい、とてもいい品だと思います」

ヨノ「まさかバクフーンさんほどのプレイヤーが、キラキラポーンでいいとかなんて言わないですよね」

バク「はい、言いません、だから首元の手を下げてくださいお願いします」

ヨノ「さてさて、次の装備に行きましょう」

バク「ウデはかたりべのてぶくろ・・・MP消費しない8%ってこれ手抜きじゃねーか!」

ヨノ「速度ウデを買うには財力の問題が・・・」

バク「ほらやっぱりキラキラポーンに・・・」

ヨノ「んん??何か言いました?」

バク「何でもないですハイ、次行きましょう、足は水の転びガード100だな」

ヨノ「足はパラディンで重さが必要とか、すばやさ厨の武闘家とかでなければ、転びガード安定ですね」

バク「そうだな、次はアクセサリか・・・顔はいやしのメガネだな」

ヨノ「合成なしでも380届くのでお勧めです」

バク「首は木のロザリオ・・・銀じゃないのか」

ヨノ「べリアルはそのうち行きたい所ですね・・・」

バク「指輪ははくあいのゆびわか、これは封印耐性+50の指輪だな」

ヨノ「これがあるから、封印耐性100%を作れるわけですね」

バク「なるほどな・・・最後は、ビーナスのなみだだな」

ヨノ「これはバギムーチョ対策ですね」

バク「でだ、この装備一式でおいくらかかるんです?」

ヨノ「さ・・・さんじゅうまんくらいじゃないでしょうか」

バク「金持ちはしねばいいのに・・・」

ヨノ「今後を見据えた投資ですよ」

バク「本人が後悔してなければいいんじゃないかな!」

ヨノ「まぁ、次は戦闘内容についてですね」

バク「今回は、相方僧侶さんが経験者+回復魔力高かったので、メイン回復をお願いしたぜ」

ヨノ「メインとしては補助魔法をかける役ですね、開幕に天使して、前衛にズッシをかけて、スクルトをする・・・そのあとは祈りしてから回復補助やズッシ・スクルトのかけ直しですね」

バク「あと、ザオラルも補助側が担当してたな」

ヨノ「ですね、あと、後衛の動きとしては前衛の後ろで、前衛に相撲しやすいように動くのがベストですね」

バク「後衛はツインクロー食らったら即死だからな・・・」

ヨノ「二連続ツインクローなんかもしてましたからね、焦らず対処するのが重要だと思います」

バク「だな、落ち着いて一つ一つこなせば、勝てるはず」

ヨノ「機会があれば、ぜひぜひ挑んでみてはいかがでしょうか!」

バク「みんなで挑戦しようぜ!」
プロフィール

ベアぽん

Author:ベアぽん
このブログのポケモンたちのトレーナーをしているリューキと申します。
twitter@kuubea
pixiv@リューキ
pixivはSSばっかりですが、よろしくお願いしますー!
御用の方はツイッターなりなんなりでお声をかけてくださいー!

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